Ringo Base


主にAppleに関連する話題についてあれこれ書いているブログです

ホーム > スポンサー広告 > グラブでこんな画像が撮れますApple関連 > グラブでこんな画像が撮れます

スポンサーサイト

Posted on --/--/-- | Categories: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


他の方にも見てもらいたいと思ったらシェアしてくれると嬉しいです!
このエントリーをはてなブックマークに追加


| コメント(-)トラックバック(-)

グラブでこんな画像が撮れます

Posted on 03/09/2008 | Categories: Apple関連
グラブは画面の状態をいろいろなパターンで撮ることができるソフトです。
「アプリケーション」→「ユーティリティ」フォルダにインストールされています。
実際に起動してみるとウインドウなどが出ないので起動してるのかわかりにくいのですが、メニューバーを見ると起動してると確認できます。
私は初めて使った時はわかりませんでした(汗)
ピクチャ 1

取り込めるパターンは下の画像のように4通りあります。
ピクチャ 2
選択部分は、「command + shift + 4」と同じ範囲を撮影
ウインドウは、「command + shift + 4」+「space」と同じ範囲を撮影
スクリーンは、「command + shift + 3」と同じ範囲を撮影
タイマーは、10秒後に「command + shift + 3」と同じ範囲を撮影

この中で今回紹介したいのがタイマー撮影です。
撮影方法は、メニューからタイマーを選択すると下のようなウインドウが出てきます。
ピクチャ 3
タイマースタートを押すとカウントダウンが始まり、ストップウォッチ?がカウントダウンされる度に赤くなっていき、全部赤くなると撮影されます。
ピクチャ 4
あとは撮影された画像を保存して「command + shift + 4」で切り抜くと下のような画像ができます。(下の画像は、Safari でタブをドラッグして新ウインドウで開こうとしているところです)
名称未設定

このようにタイマーで撮影するとショートカットでは撮りにくい画像を簡単に作成することができます。
皆さんも試してみてください。



他の方にも見てもらいたいと思ったらシェアしてくれると嬉しいです!
このエントリーをはてなブックマークに追加


コメント
コメント投稿フォーム













管理者にだけ表示を許可する
トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。