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もう1つのファイルなどの「情報を見る」方法

Posted on 05/04/2010 | Categories: Tips - Mac OS X
通常ファイルやフォルダなどの情報を見る時には「 command + i 」で見ているのですが、先日Twitterでもう1つの方法があるということがわかりました。その方法とは「 command + option + i 」で見るというものです。

100504-0010.jpg

この方法は情報がフローティングウインドウで表示され、ファイルなどを選択する度に情報が次々に表示されます。ちなみに、フローティングウインドウが有効なのはFinder上のみです。

細かいところなのですがこの方法で表示されるウインドウのタイトル部分が、通常の方法で表示されるものとはちょっと違っています。

100504-0008.jpg
通常の情報ウインドウ

今回紹介した方法はあまり使う機会はないかもしれませんが、覚えておいても損はないと思われます。ぜひ1度試してみてください。



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コメント
この方法で情報を見ている時にファイルやフォルダを複数選択すると、それらの合計サイズなどがわかります。コピー元とコピー先のサイズ比較などで使用できます。ただしフローティングウィンドウは1つだけなので、並べて比較などしたいときは、フォルダに入れて普通の情報ウィンドウを並べた方がわかりやすいのですが…
hoehoemac | URL | 2010.05.05 (Wed) 06:31 | [Edit]
>hoehoemacさん
そのような機能もあるんですね。
とても勉強になりました(^_^)
たしかにウインドウが1つだけなのが残念ですが(^_^;)
mbw183 | URL | 2010.05.05 (Wed) 18:26 | [Edit]
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